5月31日(日)☆天候 晴れ
@東照宮コース
参加者 13名
CL 長松、SL 宮本
皿家、 菅原、 村崎、 川本、 風早、 植本、 岡畠、 林、 長尾、 石濱、 木谷(体験)
A山根口コース
参加者 10名
CL 宮木ス、SL 坂本
中島ミ、 三浦、 宮木カ、 原田キ、 吉川、 藤原、 井丸、 青山
参加者 13名
CL 長松、SL 宮本
皿家、 菅原、 村崎、 川本、 風早、 植本、 岡畠、 林、 長尾、 石濱、 木谷(体験)
A山根口コース
参加者 10名
CL 宮木ス、SL 坂本
中島ミ、 三浦、 宮木カ、 原田キ、 吉川、 藤原、 井丸、 青山
コースタイム
@東照宮コース
広銀前9:00〜9:10東照宮〜9:40二葉山〜10:40尾長山手前〜11:50牛田山山頂手前(昼食)12:30 〜12:40牛田山〜13:00神田山〜13:40バラ公園上(ゴミの分別、計測)14:00解散
A山根口コース
広銀前9:00〜9:15山根口登山口〜10:00尾長山〜11:40牛田山山頂手前
昼食後は東照宮コースと一緒に行動
広銀前9:00〜9:10東照宮〜9:40二葉山〜10:40尾長山手前〜11:50牛田山山頂手前(昼食)12:30 〜12:40牛田山〜13:00神田山〜13:40バラ公園上(ゴミの分別、計測)14:00解散
A山根口コース
広銀前9:00〜9:15山根口登山口〜10:00尾長山〜11:40牛田山山頂手前
昼食後は東照宮コースと一緒に行動
@東照宮コース 報告
真夏日予報の出ている中でのクリーンハイクでした。
東照宮コースでの参加者は登山道入り口までの街中でもごみを拾いながら歩くなど、やる気満々。
東照宮から二葉山頂上にかけては、ほぼ参道ということもあり、ごみはあまり見られませんでしたが、目立たないところにお菓子の袋が捨ててあったりしました。 平和塔周辺は昨年は建物の裏などにごみが捨ててあったようですが、今回はあまりありませんでした。 龍蔵院から尾長山のルートは登山者も少ないのか、のぼりはじめに落ち葉が多くありましたが、ごみはほぼなし。
尾長山頂上手前で差し入れの柏餅で一息つき、牛田山手前の昼食会場までは山根口コースが先行しているので、少しだけスピードアップして歩きました。
東照宮コースでの参加者は登山道入り口までの街中でもごみを拾いながら歩くなど、やる気満々。
東照宮から二葉山頂上にかけては、ほぼ参道ということもあり、ごみはあまり見られませんでしたが、目立たないところにお菓子の袋が捨ててあったりしました。 平和塔周辺は昨年は建物の裏などにごみが捨ててあったようですが、今回はあまりありませんでした。 龍蔵院から尾長山のルートは登山者も少ないのか、のぼりはじめに落ち葉が多くありましたが、ごみはほぼなし。
尾長山頂上手前で差し入れの柏餅で一息つき、牛田山手前の昼食会場までは山根口コースが先行しているので、少しだけスピードアップして歩きました。
(記 宮本)
A山根口コース 報告
山根口コースは、初めは少し早めのペースでしたが、尾長山を過ぎてからは休憩時間を多めにとり東照宮コースとあまり差が開かないように歩きました。
火箸を片手に登山道の周りをよく見て歩きましたがごみは少なくきれいに整備、清掃をしてある印象でした。2カ所だけ多くのごみがありました。 登山口から10分くらいの場所で、土壌の保護のために敷いてある青いビニールシートが剥がれていたのでごみとして持ち帰りました。
尾長山から牛田山に向かう登山道に設置してある1つの土管の中にカップ麺の容器、ペットボトルや空き缶などが大量に入っていました。 この土管は、元々タバコの火の不始末による山火事を防ぐための灰皿として設けられたものだそうです。 現在はゴミ箱として利用されているようですが、ごみは捨てずに持って帰るというマナーを守ってほしいなと皆で話をしました。
山頂の素晴らしい景色を楽しんだ後は軽やかな足取りで下山し、全員でごみを仕分けして計測を行いました。 その後仕分けしたごみは連絡しておいた牛田公民館に預かって貰い収集をお願いしました。
追記 : 「牛田山の土管チャレンジ」というものがあるそうです。 縦走路に点在する全17個の土管をすべて見つけ出すオリエンテーリングのようなものです。興味のある方は挑戦してみてください。
火箸を片手に登山道の周りをよく見て歩きましたがごみは少なくきれいに整備、清掃をしてある印象でした。2カ所だけ多くのごみがありました。 登山口から10分くらいの場所で、土壌の保護のために敷いてある青いビニールシートが剥がれていたのでごみとして持ち帰りました。
尾長山から牛田山に向かう登山道に設置してある1つの土管の中にカップ麺の容器、ペットボトルや空き缶などが大量に入っていました。 この土管は、元々タバコの火の不始末による山火事を防ぐための灰皿として設けられたものだそうです。 現在はゴミ箱として利用されているようですが、ごみは捨てずに持って帰るというマナーを守ってほしいなと皆で話をしました。
山頂の素晴らしい景色を楽しんだ後は軽やかな足取りで下山し、全員でごみを仕分けして計測を行いました。 その後仕分けしたごみは連絡しておいた牛田公民館に預かって貰い収集をお願いしました。
追記 : 「牛田山の土管チャレンジ」というものがあるそうです。 縦走路に点在する全17個の土管をすべて見つけ出すオリエンテーリングのようなものです。興味のある方は挑戦してみてください。
(記 坂本)